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    子育てママ応援!! 「ワークライフバランスにまつわる話(マインド編)」

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    今回も長文につき、お時間がじっくりとれる時にお読みください♪


    ライフプラン・クリエイター:仙台っ子FPのスタンス
    わたしは(ご存じの通り)サラリーマンです。早いもので今年入社12年目。
    平成10年より社会人として働いてきて一番の収穫と言えば、
    FP(ファイナンシャルプランナー)という資格との出会い(平成16年AFP取得)です。

    FPのことは、なんとなくお金の専門家だという認識はありましたが、
    ここまで奥深く面白いうえ、こんなにも暮らしに役に立つとは思ってもいませんでした^^;
    まして、今のような仕事や家庭の枠を超えて、
    「生きがいや楽しみになる」活動ができるとは全く想像もしていませんでした。

    FPの取り組みを始めたキッカケは、平成19年11月のFPの日。
    FP協会(NPO法人)の活動に初参加し、相談員や運営に携わり始めたことで、
    これまでになかった他業種の方と交流が図れるようになりました。

    と同時に、平成20年よりCFPに挑戦を始める動機付けになりました(現在CFP3科目合格)!
    AFPでも特に遜色なくライフプラン研修を行ってきていて、
    CFPを目指す気など全くなかったのですが、やる気に火がついたのでした。

    実は、一部の銀行マンや証券マンと違って、CFPになっても給与が増えないし、
    むしろ更新(FPは単位更新制)の単位が多くなって金ばかりかかるので、
    CFP取得は眼中にありませんでした。しかし、環境が変わると考え方も変わるものですね。



    考え方が変わった大きな理由
    サラリーマンとして働く時間は、おおよそ8?10万時間。と同時に・・・、
    定年退職後の自由な時間も同じ8?10万時間もあるのです。どんな感じですか?

    時間を味方につける考え方

    ジェンダーや世代間のズレはあるかもしれませんが、
    一般的に男性は「えっ!?そんなに時間要らないよ。することないし?↓」と悲観的。
    一方の女性は「やったー!そんなに時間があれば好きなことがもっとできる♪」と前向き。

    この時間の考え方の本質というか、これが何を意味するかと言えば、
    大切なのは、単に働くというのではなく、何のために働くかということになります。

    そして、働いているときに働く以外のことも考えていかなければ、
    定年退職後に何をすれば良いかを見つけにくいことも暗に示しています。
    誰しも急にやることができるはずもありませんしね!

    身近なところで言えば、平日の図書館。
    あたりを眺めると、そこにいるのは、子育てママとその子供。
    そして、必ずいる居眠りしながら新聞や本を読む定年後の男性陣の姿。

    たぶんですが、これまで家族の生計を支えてきた男性達はなんのその
    奥さん方は友達同士で温泉に遊び(?)に行ってしまっているのでしょう。
    問題なのは、奥さんではなく、旦那さんの方かもしれません。
    現役の頃、仕事に没頭するあまり、定年後の生き方まで考えてこなかったのでしょう。

    一方で、そういう方だけでなく、サラリーマン人生と全く違う道にチャレンジする
    イキイキとした目的ある定年後の人生を過ごして輝いている男性も身近にいます。
    その違いをもたらしている違いは、一体なんでしょうか?



    ワーク・ライフ・バランスをご存知ですか?
    前回、 「パート労働の税金と社会保険にまつわる話(スキル編)をまとめましたが、
    今回はそのマインド編です。主な内容は「ワーク・ライフ・バランス」についてです。
    子育てママに限った話ではありませんが、関連深い内容です。
    私と同じ子育て世代の方だけでなく、すべての労働者に当てはまる内容です。

    世論調査(内閣府2008.07)によれば、
    6割の方が「ワーク・ライフ・バランス」の名称も内容も知らないと回答しています。
    内閣府としては、カエル!ジャパンというサイトを開設し、取り組んでいます。

    「ワーク・ライフ・バランス」とは、働く者一人ひとりが、「やりがいのある仕事」と
    「充実した仕事以外の活動(家庭、地域、学習など)」を様々に組み合わせ、
    バランスのとれた働き方を安心・納得して選択していけるという考え方です。

    1990年代初期に米国で経営戦略の手法の一つとして、考え出された概念であり、
    言葉の厳密な定義などはないようです。
    日本においても、骨太方針2007の中にの文言が盛り込まれるなど、
    注目を集めている新しい考え方です。下図のような全体像になります。

    ワーク・ライフ・バランス

    こうした「個人も組織も満足できる成果を目指した取り組み」は、
    組織と個人の相乗効果が期待できます♪

    *組織 : 個人が仕事と仕事以外の時間も充実、より豊かな人生を送れるようにサポート
    *個人 : 組織への忠誠心を高め、充実した生活でいきいきと仕事に取り組み、組織に貢献
    そして、組織と個人におけるワークとライフの調和が図られることで社会全体が豊かになる!
    という考え方のもと、社会に浸透し、今後確実に定着していかなければならないと思われます。

    「ワーク・ライフ・バランス」は、男女問わず、また子供や家庭の有無も関係なく、
    「やりがいのある仕事」と「充実したプライベートの生活」を両立させたいと願う
    すべての労働者のためにあります。

    「ワーク・ライフ・バランス」が、働く女性のための仕事と子育ての両立支援として
    脚光を浴びているのは、重要なライフステージの1つであるからです。

    そして、仕事とバランスを取るべきものは、家庭や子育てだけではなく、
    スキルアップの学習や健康維持のための運動、自分が暮らす地域への貢献なども含まれ、
    それぞれの価値観に沿ったものであるべきと考えられています。

    なお、「ワーク・ライフ・バランス」の考え方は、
    すべての人に関わるライフプラン三領域の『生きがい』に非常に関連深いと思います。

    ライフプランの三領域

    いかがでしょう?
    あなたの働くことの意義はなんですか?

    働くことで得られるもの、働くことで得られることはたくさんあります。
    それぞれが働くことに対して、自分なりの意味づけができればいいですね。
    その前提にあるのは、そもそもの生きがいの創造なのかもしれません。

    最近、自己啓発や自己成長を高める取り組みが取り上げられていますが、
    これはマインドのナレッジ的なテクニックだと思っています。
    自分の成長は、一体だれのため何のためのものなのでしょうか?

    私が考える本当のマインドは、
    感情を揺さぶるような「満足」や「感動」や「トキメキ」や「熱意」や「愛着」などで、
    この自己の豊かな感受性がなければ、自分自身に響かないと思います。
    これが大きなモチベーション(動機付け)の原点になるのではないでしょうか。

    「ワーク・ライフ・バランス」も同様に、マニュアル通りにすれば良いのではなく、
    胸の鼓動が高鳴るようなドキドキ感と穏やかなゆったりまったりした気持ちで
    自分らしく取り組むことがポイントになると思います。

    もっと良くしたい! QOLの向上が根幹にあれば取り組みやすいですね。
    ほかでもなく、自分の人生を豊かにするためですからね♪

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    子育てママ応援!! 「パート労働の税金と社会保険にまつわる話(スキル編)」

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    早く行こう! また明日楽しみ♪
    今週月曜日4月13日からスタートした幼稚園ライフ。
    本日で3日が経ち、こんな言葉を発している娘でした。

    もともと子育てサークルに週2日通っていたし、
    慣らし期間で9:00?11:00までということもあって、
    楽しい幼稚園生活をスタートさせた様子。

    そんな純粋無垢な気持ちに感化されている私。
    そして、娘の元気エネルギーに同調して、意気満ちる私。

    娘との合言葉は、
    「今日もがんばるぞー! エイっエイっオー!!」です♪
    娘からもらった元気パワーを、子育てママさん達に少しお裾わけします。
    長文につき、子供が寝た後、お時間がじっくりとれる時にお読みください♪



    子育てママさんがパートで働くためのポイント整理!
    幼稚園やもろもろの子育てにかかる費用は、今月から約3万円。
    年間36万円の支出になれば、幼稚園3年間で100万円超にも・・・。

    幼稚園含む義務教育期間の教育費は、一気にドバっと必要になることはなく、
    毎年じわりじわりと支出がかさむのが特徴的ですね。
    とはいえ、毎月3万円のコストは家計的にキツイ・・・。

    そこで、考えるのが子育てママさんのパート労働ですね。
    今般、製造業を中心に雇用情勢が悪化し、職を見つけるのもなかなか至難なこと。
    ただし、職がないこともないので、欲張らなければ見つかるこのご時世。

    そして、結婚・出産後に女性が働くためには、職場環境の整備はもちろんのこと、
    家族(旦那さん等)の家事や育児の参加(協力)も不可欠です。
    私も、恐妻にシリを叩かれながら、家事参加を実践?試みています♪

    それでは、 「パート労働の税金と社会保険にまつわる話(スキル編)」として、
    出産に関わる社会保険のタイムラインからまず確認し、
    『年収と税金&社会保険』の関係を整理していきたいと思います


    知らないと損する、女性の出産・育児の社会保険!
    出産に関わる社会保険は、健康保険(緑字)雇用保険(青字)が関与しています。
    以下のような諸手当・給付金は、労働者自身がしっかり理解する必要があります。
    もし、もらえるお金をもらっていなかったら・・・、知らないと損をしてしまいますね!

    女性の出産・育児の社会保険

    なお、健康保険(緑字)の給付要件は、ご加入の保険(組合)によって、
    若干制度の仕組みが異なる場合もありますので、各自ご確認くださいね。

    雇用保険(青字)の詳細は、育児休業の位置づけ・手続き方法をご確認ください。
    ちなみに、退職する場合には失業給付(基本手当)が関係していますね。

    ■ 育児・介護休業法:厚労省サイト
    http://www.mhlw.go.jp/general/seido/koyou/ryouritu/aramashi.html

    ■ 育児休業給付の支給申請手続き:インターネットハローワークサービスサイト
    http://www.hellowork.go.jp/html/ikuji_kyufu.pdf

    ■ 失業給付(基本手当):インターネットハローワークサービスサイト
    http://www.hellowork.go.jp/html/info_1_h3a.html

    ここまでよろしいでしょうか?
    こういったタイムラインを知ることは、安定的に労働者を雇用するためにも
    欠かせないことだという点は事業主にとっても重要だということです。



    年収と税金&社会保険は厄介ですが、とても重要!
    税金&社会保険料は、パート労働だからという訳ではなく、年収によって決まるもので、
    ご自身だけでなく、世帯の税金&社会保険料の負担まで関係するので、とても厄介です!
    下図で示した年収による枠組みで、ある程度の全体像をご理解いただけると思います。

    パート労働(税金と社会保険)

    パート労働の壁(課税ライン)について、ちょっと解説を加えます。

     ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
    ◆年収100万円超:住民税の課税ライン
     総所得金額35万円以下は非課税、給与所得控除65万円を考慮すると、
     パート労働の年収が100万円を超えれば住民税の課税が必要に。

     ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
    ◆年収103万円超:所得税の課税ライン
     基礎控除38万円+給与所得控除65万円までは所得税はゼロ。
     つまり、年収が103万円を超えれば納税が発生。
     さらに夫の会社の「家族手当」が支給されない場合もあるため、要注意!

     ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
    ◆年収105万円未満:世帯(夫)の税負担増加ライン
     年収103万円以下は夫の配偶者控除38万円。
     103万円超141万円未満は配偶者特別控除の対象に。
     105万円で36万円控除、金額が増す毎に控除額が減り141万円でゼロ。
     つまり、控除額が減るので、世帯(夫)の税負担が若干増える。

     ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
    ◆年収130万円未満:税金・社会保険料の負担ライン
     夫の扶養から外れるため、社会保険料(健康保険料と国民年金)を自分で負担する必要が。
     その分の支払いが増えるので、年収約130万円?150万円未満の稼ぎだと、
     120万円よりも手取りが減る傾向になってしまう・・・。いわゆる働き損!?

     ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

    ここで重要になるのが、住民税の100万円、所得税の103万円、
    夫の配偶者特別控除が絡む105万円のラインですね。

    そして、一番インパクトがあるのは、夫の扶養から外れる130万円の壁です。
    社会保険料の負担は、税負担に比べて結構重いものです。
    事業主にとっても労使折半部分は、負担になってしまいますね。

    また、注意すべき点は103万円超の場合で、所得税の課税対象になることよりも、
    旦那さんの会社の家族手当が支給されない場合が起こり得るということです。
    これは、旦那さんの会社に確認しなければわからないことです。
    それぞれの会社の規定により異なる場合がありますので、お気をつけ下さい。

    また、現実問題、パートで年収約130?150万円の場合、税金や社会保険料を加味すると、
    年収120万円の時よりも手取りが少なくなる傾向になってしまいます。
    手取りで見れば “働き損”となりますが、お金には変えられない働きがいや
    そもそものキャッシュをGETすること(稼ぎ)に変わりないため、何とも言えない所ですね^^;

    ここまで、パート労働にまつわる税金と社会保険の関係についてみてきましたが、
    今般の社会情勢や雇用情勢の動向からすれば、
    働けること、働いていること、給与やボーナスをいただけることがいかに幸せか、
    実感している方も少なくないと思います。仕事があることは、とっても有難いことですね♪



    不透明な時代を乗り切る生活防衛策!
    昨今の不透明な時代を乗り切るためには、
    次の3つの視点で取り組む生活防衛策が大切になってくると考えます。

    ***************************************************
     (1)支出削減 ⇒ 出ていく・使うお金を少なくする視点
     (2)収入増加 ⇒ 入ってくるお金・収入を増やす視点
     (3)資産運用 ⇒ お金自体に働いてもらい、増やす視点
    ***************************************************


    いずれも重要な防衛策ですが、今回取り上げたパート労働は、
    「(2)収入増加」の位置づけに関わり、(旦那さんの)収入を補う方策の1つと言えます。
    当然、パート労働でなくても、正社員として働くことも含まれますね。

    大切なのは、単に働くというのではなく、何のために働くかということになります。
    次回、働くことの新しい考え方『ワークライフバランス』について、
    子育てママ応援!! 「ワークライフバランスにまつわる話(マインド編)」と題して
    を整理してみたいと思います。

    スキル(技術や知識)を最大限に活かし、役立てるためには、
    マインド(考え方や価値観)が伴わなければならないと思います。
    言い換えれば、マインドがなければスキルは役に立たないものになります。

    お金も一緒。お金を使う人間自身がお金の価値や意味づけの仕方を知らなければ・・・、
    単なる購買だけの道具になってしまいますね。
    本来の「幸せの選択肢を増やすツール」にするか否かは、マインド次第ですね。

    マインド×スキル=??? 重要ですね♪

    長文にお付き合いいただき、本当にありがとうございました。次回をお楽しみに(^^)v

    暮らしの役立つサイト♪(リンクショートカット)

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    お金のサプリ(気づき)の原点は、暮らしのアンテナが必要です。

    情報が錯綜し劣化するするこの時代。正しい情報を入手しなければ、ファイナンシャルインテリジェンスを高めることはできないと考えています。これがすべてではありませんが、「お金」と「暮らし」に関しておススメできるサイト達です♪


    ≪資金シミュレーション≫

    マネー情報 知るぽると 資金プランシミュレーション 
    積み立てや支出、借入限度・返済といった生活設計に必要な資産計算を、目的や目標別にシミュレーションができます。住宅ローンの返済計画や預貯金の積立予測など、手軽に試せる11種類のシミュレーションがあります。


    社会保険庁 年金簡易シミュレーション
    60歳未満の方で、年金の簡易試算を行うツールです。年金額は60歳到達月に退職しているものとして計算されます。試算の対象は、社会保険庁がお支払いする老齢基礎年金及び、老齢厚生年金の年金額です。


    全国銀行協会 お取引シミュレーション
    住宅ローン、資金と利息、外貨預金、公的年金受給額、目標額をためるなど場合のシミュレーションができます。実際に銀行とお取引をされる際の目安として、ご活用することができます。


    住宅金融支援機構 フラット35シミュレーション
    住宅ローンでは欠かせないフラット35の利用検討の際に、簡単に返済額や借入可能額を計算できるシミュレーションです。より具体的な住宅ローンの比較や諸費用の概算だけでなく、ライフサイクルを踏まえた家計収支を確認できます。


    TKC 相続税・贈与税シミュレーション
    家族状況や所有財産と、将来の贈与案を入力することにより、相続税・贈与税の総額を試算することができます。 TKCという税に関するプロのホームページですが、参考として考えた方が良いでしょう。具体的な相談は税理士へ!
     



    ≪公的サイト≫

    国民生活センター
    悪質商法や詐欺など、お金のトラブルに関する情報を中心に公開しています。暮らしに欠かせない情報サイトと言えます。商品の事故や相談事例も掲載されています。


    法テラス
    法的トラブルでお困りのとき、法制度や相談窓口など解決のきっかけとなる情報を案内しています。電話で無料の法律相談を行っています。どこに相談してよいか分からない場合も道案内してくれます。


    社会保険庁
    社会保険や年金保険、医療保険などの保険制度に関する情報を提供しているサイトです。制度変更に伴う正しい情報はここで確認しましょう。


    国税庁タックスアンサー
    国税庁管轄の税務相談室のようなサイトです。税金ごとにQ&Aがまとめられています。各国税局の税務相談室も調べられますので、まずは相談してみましょう。


    国民生活金融公庫
    起業や開店の際の資金調達、教育ローンの借り入れができる公的融資機関です。サイトからは借入申込書や参考資料のダウンロード、証明書の発行受付などが行えて便利です。


    国土交通省
    住宅ローンや建築基準法、構造計算書、耐震化について等も管轄しているのが国交省です。住まいを購入する前には、確認はしておきたいサイトですね。


    WAM NET
    独立行政法人 福祉医療機構が運営する福祉・保健・医療の総合サイトです。日本全国の(認可されている)介護事業者、高齢者福祉施設等を検索できます。


    全国シルバー人材センター事業協会
    定年退職者などの高年齢者に対する臨時的・短期的な雇用・就業機会やボランティア活動などを紹介しています。60歳以上の健康で働く意欲のある方が、シルバー人材センターの会員(会費制)登録できます。


    高齢・障害者雇用支援機構
    高齢者・障害者の雇用支援を一体的に実施する組織で、事業主と高齢者等それぞれへの情報が掲載されています。事業主の方も使えますし、再就職・退職準備の支援に関する情報があります。


    日本FP協会 暮らしとお金のコミュニティ
    毎日のくらしと切り離せないお金。「こんなとき、みんなどうしてるんだろう?」「これってまずいかな?」なんて悩んだらどうぞ。くらしとお金の情報収集や相談ができるコミュニティです!



    実はこれ、自分の勉強用に作成したショートカット的なサイトリンクです。
    日々情報を精査し、追加及び削除など情報を入れ替えていきますので、あしからずご理解ください♪
    ≪ようこそ!お金のサプリへ♪≫

    Author:仙台っ子FPしょうちゃん

    「人生やったもん勝ち!」をモットーに、よりエネルギッシュな人生を導くライフプランの必要性を伝播したいと考える。自身の経験をもとに、お金のテクニカルな使い方ではなく、お金を使う人間の感情(心理的な勘定)にスポットを当てた提唱が好き♪
    1級FP技能士で釣り師でサラリーマンでB型の私ですが、よろしく!!

    ≪お金のサプリ講座≫
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    ちょっと一息♪

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